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タイガースヒストリー

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2010[H22] 監督:真弓明信  成績:2位  78勝63敗3分

3.01 甲子園球場で、新たに導入した太陽光発電設備の稼働開始式がおこなわれ、発電が開始される
3.14 「甲子園歴史館」が開館(阪神電鉄常務・牧田俊洋館長)
3.26 セ・リーグ公式戦開幕 対横浜(京セラドーム大阪) 先発、安藤優也、3年連続で開幕戦勝利投手になる(球団初の記録)
4.04 対中日3回戦(ナゴヤドーム) 下柳剛、600試合登板達成
4.05 ジェイソン・スタンリッジ投手と支配下選手契約締結
4.08 千葉ロッテ・川﨑雄介投手を金銭トレードで獲得
4.10 対ヤクルト2回戦(甲子園) 金本知憲、阪神での連続試合出場が1015試合となり、藤村富美男の記録を抜いて球団記録を更新
4.13 対巨人4回戦(東京ドーム) 藤川球児、131セーブをあげ、球団セーブ記録を更新
4.18 対横浜5回戦(横浜) 金本知憲、先発から外れる 1999年7月21日から続く世界記録の連続フルイニング出場は1492試合で途絶える(連続試合出場は、8回に代打出場し1638試合に)
6.04 対オリックス3回戦(甲子園) 桧山進次郎、7回代打でタイムリー 通算代打安打が109本となり遠井吾郎の持つ球団記録を更新
6.15 金本知憲、1492試合連続フルイニング出場がギネス記録としてワールド・レコード社に認定される
6.19 対横浜6回戦(横浜) 真弓明信、監督通算100勝目
6.27 対ヤクルト6回戦(神宮) 金本知憲、通算450本塁打を達成
7.08 対ヤクルト11回戦(甲子園) 世界初のプロ野球3D中継がNTTひかりテレビで放送される
8.28 対ヤクルト19回戦(神宮) 秋山拓巳、先発し5回1失点でプロ初勝利 阪神で高卒1年目の勝利は1986年の遠山昭治以来24年ぶり
9.03 矢野燿大、現役引退会見をおこなう
9.05 対広島20回戦(マツダ) 秋山拓巳、2勝目 阪神で高卒ルーキーの連勝は1967年の江夏豊以来43年ぶり
対広島20回戦(マツダ) 藤川球児、通算150セーブを達成
9.26 ウエスタン・リーグ優勝決定 50勝42敗12分
9.03 対横浜22回戦(甲子園) 甲子園最終戦 今季最多の4万7027人を集め、累計300万5633人で2年連続300万人を達成
試合後、矢野燿大の引退セレモニーがおこなわれる
10.02 平野恵一、通算57犠打(球団新記録)
10.05 対ヤクルト24回戦(神宮) マット・マートン、210安打のプロ野球シーズン最多安打記録を更新(最終214安打)
対ヤクルト24回戦(神宮) 鳥谷敬、1000本安打を達成
10.19 星野仙一SD、退団会見をおこなう
10.22 吉竹春樹、来季のファーム監督に就任
11.11 三井ゴールデングラブ賞が発表され、城島健司(捕手)、平野恵一(二塁手)が選出される(城島はセ・パ両リーグ受賞)
11.18 ベストナインが発表され、クレイグ・ブラゼル(一塁手)、平野恵一(二塁手)、鳥谷敬(遊撃手)、マット・マートン(外野手)が選出される
金本知憲は1492試合フルイニング出場の記録を賞して、連盟特別表彰・鉄人賞がおくられる
マット・マートンも日本記録214安打を賞して特別表彰される
12.01 FA宣言の楽天藤井彰人捕手、入団
- マット・マートン、最多安打(214)
2011[H23] 監督:真弓明信  成績:4位  68勝70敗6分

1.28 FA宣言のロッテ小林宏之投手、入団。
3.01 高濱卓也内野手、FAの小林宏之投手の人的補償としてロッテに移籍。
4.12 セ・パ公式戦開幕。(3.11に発生した震災のために3.26の開幕をおくらせた)
4.14 対広島3回戦(甲子園)、金本知憲、連続試合出場が1766試合で止まる。
5.03 対巨人4回戦(東京ドーム)、金本知憲、2回に本塁打を放ち、96年落合博満の42歳8カ月を抜くセ・リーグ最年長記録(43歳1か月)。
5.12 対広島6回戦(甲子園)、城島健司、日米通算1000打点達成。
5.14 対中日5回戦(甲子園)、桧山進次郎、代打14本塁打の球団新記録。
5.22 対西武1回戦(甲子園)、鳥谷敬、1000試合出場。
5.31 対日本ハム1回戦(札幌ドーム)、新井貴浩、1500試合出場。
6.15 対日本ハム4回戦(甲子園)、平野恵一、200犠打を記録。
7.30 対横浜13回戦(甲子園)、新井貴浩、1500安打達成。
8.20 対横浜15回戦(横浜)、ブラゼル、100本塁打達成。
8.26 対ヤクルト12回戦(甲子園)、新井貴浩、連続フルイニング出場が386試合で止まる。
8.28 対ヤクルト13回戦(甲子園)、藤川球児、500試合登板達成。
9.28 対ヤクルト18回戦(神宮)、新井貴浩、250本塁打達成。
10.09 対横浜15回戦(横浜)、関本賢太郎、1000試合出場。
10.25 真弓明信監督辞任。(監督通算213勝206敗13分)
10.28 和田豊、監督に就任。
11.24 ゴールデングラブ賞が発表され、鳥谷敬(遊撃手)と平野恵一(二塁手)が選出される。(平野は2年連続)
11.28 ベストナインが発表され、平野恵一(二塁手)、鳥谷敬(遊撃手)、マートン(外野手)が選出される。(平野は2年連続)
12.01 プロ野球コンベンションが開催され、セ・リーグで新井貴浩(最多打点)、マートン(最多安打)、鳥谷敬(最多出塁率)、藤川球児(最多セーブ)らが表彰される。ファームで鄭凱文(最多防御率・勝率第1位)が表彰される。
2012[H24] 監督:和田豊  成績:5位  55勝75敗14分

3.10 東日本大震災復興支援ベースボールマッチに新井貴浩が出場。
3.30 セ・パ公式戦開幕、セ・リーグは今年から予告先発を採用。
4.10 藤川球児、海外FA権を取得。
4.11 対広島2回戦(マツダスタジアム)、藤川球児、通算200セーブ
4.20 対DeNA4回戦(横浜)、桧山進次郎、通算2000塁打
6.03 対日本ハム4回戦(札幌D)、金本知憲、通算1500打点
6.05 対楽天3回戦(Kスタ宮城)、藤川球児、7年連続2ケタセーブを記録(球団記録)
6.28 対中日9回戦(ナゴヤD)、金本知憲、通算2500安打
7.14 対ヤクルト9回戦(甲子園)、平野恵一、通算1000試合出場
7.17 対巨人14回戦(甲子園)、新井良太、2リーグ分立後の球団7000本目の本塁打を記録。
7.18 球団マスコットのトラッキーが命名25周年を迎えた。
7.29 対横浜15回戦(甲子園)、新井兄弟がアベック本塁打を記録。(セリーグ初)
8.01 対ヤクルト12回戦(甲子園)、久保康友、通算1000投球回
8.23 対中日17回戦(倉敷)、桧山進次郎、代打通算98打点を記録。(球団トップタイ)
対中日17回戦(倉敷)、藤川球児、通算救援登板540を記録。(球団トップタイ)
8.08 対巨人17回戦(東京D)、金本知憲、40歳代での通算安打525本を記録。(史上1位タイ)
9.05 中村勝広、取締役GMに就任。
9.12 金本知憲、今季限りでの現役引退会見を行う。
9.15 対巨人23回戦(東京D)、鳥谷敬、通算100号本塁打
9.27 対ヤクルト22回戦(神宮)、伊藤隼太、プロ初本塁打を満塁弾。(1936年に伊賀上良平が記録して以来、76年ぶりの記録)
9.28 城島健司、今季限りでの現役引退会見を行う。
10.09 能見篤史、172のシーズン最多奪三振で初タイトル獲得。
11.14 藤川球児投手、海外FA宣言。(シカゴカブスに移籍)
平野恵一内野手、国内FA宣言。(オリックスに移籍)
11.18 「阪神タイガースOB会40周年」の記念として2000年以来となる「阪神対巨人OB戦」が開催された。(甲子園)
11.27 FA宣言のオリックス日高剛捕手の入団会見がおこなわれた。
2013[H25] 監督:和田豊  成績:2位  73勝67敗4分

1.05 日本球界復帰の福留孝介の入団会見がおこなわれた。
1.21 オリックスから人的補償で獲得をした、高宮和也投手の入団会見がおこなわれた。
3.10 阪神甲子園球場敷地内に「金本知憲記念碑」を建造。
3.29 対ヤクルト1回戦(神宮)、新井貴浩、通算300二塁打
4.14 藤浪晋太郎、IBAF(国際野球連盟)「2012 Junior Athlete of year」「2012年度 最優秀ユース選手」を受賞。
6.08 対ロッテ3回戦(甲子園)、新井貴浩、通算1000打点
7.16 対巨人13回戦(甲子園)、西岡剛、通算1000安打
7.24 対ヤクルト13回戦(神宮)、新井良は今季10本目の本塁打を打ち、兄の貴浩はすでに11本。同一シーズンに同一球団での2ケタ本塁打を記録。(セ・リーグ初)
8.25 対中日18回戦(ナゴヤD)、日高剛、通算1500試合
9.07 桧山進次郎、今季限りでの現役引退会見を行う。
10.05 対巨人24回戦、甲子園最終戦終了後に桧山進次郎の引退セレモニーがおこなわれた。
10.21 掛布雅之、GM付育成&打撃コーディネーターとして来季の就任が決定。
11.15 久保康友投手、FA宣言(横浜DeNAへ移籍)
12.04 呉昇桓投手の契約及び入団会見がソウル市内のホテルでおこなわれた。
2014[H26] 監督:和田豊  成績:2位  75勝68敗1分

1.15 DeNAから人的補償で獲得した鶴岡一成捕手、入団
1.26 36年ぶりに専属チアリーディングチームの復活を発表
3.24 専属チアリーディングチームの名称が「Tigers girls」に決定
4.02 新井貴浩、通算3000塁打(中日2回戦 京セラドーム)
4.12 能見篤史、通算1000投球回(巨人5回戦 甲子園)
4.29 福留孝介、通算200本塁打(広島4回戦 甲子園)
4.30 マートン、日米通算1000本安打<日:728安打、米:272安打>(広島5回戦 甲子園)
5.04 福原忍、通算1000三振奪取(ヤクルト8回戦 神宮)
5.13 安藤優也、通算1000投球回(広島7回戦 米子)
5.29 鳥谷敬、通算1500本安打(西武2回戦 甲子園)
6.14 能見篤史、5試合連続2桁奪三振のセ・リーグ新記録(西武3回戦 西武D)
6.25 日本球界復帰の建山義紀投手、入団
6.30 「第1回IBAF21Uワールドカップ」に出場する侍ジャパン21U代表監督に平田勝男ファーム監督の就任が決定
7.21 呉昇桓、日韓通算300セーブ<日:23セーブ、韓:277セーブ>(巨人13回戦 甲子園)
7.25 福原忍、通算500試合登板(広島11回戦 マツダスタジアム)
8.01 阪神甲子園球場90周年
8.09 鳥谷敬、通算1500試合出場(広島15回戦 京セラドーム)
9.05 能見篤史、通算1000奪三振(中日19回戦 ナゴヤドーム)
9.20 メッセンジャー、日米通算1000投球回<日:815 1/3投球回、米:184 2/3投球回>(中日23回戦 甲子園)
9.20 呉昇桓、日韓通算500試合登板<日:56試合、韓:444試合>(中日23回戦 甲子園)
9.29 藤井彰人、通算1000試合出場(DeNA23回戦 甲子園)
10.03 久保田智之投手と日高剛捕手、引退
10.09 日本代表・侍ジャパンのメンバーが発表され、藤浪晋太郎投手が選出された
11.11 鳥谷敬内野手、海外FA宣言
11.11 阪神甲子園球場で日本プロ野球80周年記念試合「阪神・巨人連合チーム対MLBオールスターチーム」を開催
11.13 能見篤史投手、国内FA宣言(残留)
11.16 コボスタ宮城で、巨人-阪神OB戦がおこなわれた(巨人OBに0対10で敗戦)
11.25 第四回「若林忠志賞」が発表され、久保田智之投手が選ばれた
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