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ベースボールスクールについて

指針
  • ・幼少期から野球と接点を持つ機会を作り、初心者でも野球を身近で楽しいスポーツに感じてもらえるような練習メニューの開発、指導法の充実を図ります。
  • ・野球を手軽に始めることができる環境を作り、競技者人口拡大を目指します。
  • ・野球競技者だけでなく、将来の野球ファンを育成します。
魅力
  • ・阪神タイガースのOBがコーチを務め直接指導いたします。
    ※ベースボールスクールコーチのうち2~3名が各校のコーチとなります。
    ※サポートスタッフとして別途3~4名がお手伝いします。
  • ・野球の基本技術を、4月~翌年3月まで通年のカリキュラムで総合的に学べます。
  • ・こどもたちに分りやすい説明、練習方法でこどもたちの成長のお手伝いをします。
  • ・野球の基礎技術の習得だけではなく、基礎体力の向上、運動神経の発達を促します。
心得
  • ① 大きな声で挨拶、返事をしよう!
  • ② 相手の目を見て話しを聞こう!
  • ③ 仲間を大事にしよう!
  • ④ 道具を大切にしよう!
  • ⑤ タイガースアカデミーの一員である自覚を持とう!
指導内容
  幼児コース 1~2年コース 3~4年コース 5~6年コース
コンセプト

「体験」
遊ぼう!

「基本」
学ぼう!

「応用」
理解しよう!

「洗練」
発揮しよう!

対象 年中~年長
(満5~6歳)
小学校1~2年生
(満7~8歳)
小学校3~4年生
(満9~10歳)
小学校5~6年生
(満11~12歳)
時間 60分間 60分間 80分間 80分間
指導内容
投げる
  • ・ボールを投げるイメージ作り
打つ
  • ・バットを振るイメージ作り
捕る
  • ・ボールを捕るイメージ作り
走る
  • ・ベースの踏む順番
【試合形式】
  • ・ティーボール、ウレタンバット
  • ・塁間 8m~14m
  • ・ティー台使用
  • ・打ったら走る
  • ・捕ったら投げる
投げる
  • ・身体の使い方について
打つ
  • ・身体の使い方について
捕る
  • ・捕球姿勢
走る
  • ・ゴロ、フライの判断
【試合形式】
  • ・ティーボール、ウレタンバット
  • ・塁間 15m~18m
  • ・投手間 12m~14m
  • ・投げたボールを打つ
  • ・打球を処理する
投げる
  • ・上半身と下半身の連動
打つ
  • ・上半身と下半身の連動
捕る
  • ・捕球から送球の連動
走る
  • ・リード、帰塁、タッチアップ
【試合形式】
  • ・軟式球、金属バット
  • ・塁間 20m~21m
  • ・投手間 12m~16m
  • ・アウトカウントや走者の有無に応じてプレー
投げる
  • ・コントロールの向上と力強さ
打つ
  • ・コース、高低への対応
捕る
  • ・各ポジションでのプレー
走る
  • ・状況に応じた打球判断
【試合形式】
  • ・軟式球、金属バット
  • ・塁間 23m
  • ・投手間 14m~16m
  • ・様々な状況に対応してプレー
野球を楽しむ!~Let's enjoy baseball!~