- 坂本誠志郎選手による社会貢献活動について
- 2026年02月13日 更新
坂本誠志郎選手が、子どもの治療に付き添うご家族のための滞在施設「ドナルド・マクドナルド・ハウス」に対して、保存食の寄贈を実施いたしましたのでお知らせいたします。詳細は下記の通りです。
寄付先

ドナルド・マクドナルド・ハウス
コンセプトは"Home-away-from-home"わが家のようにくつろげる第二の家。病気の子どもに付き添うご家族が、自宅にいるようにゆったり過ごせることを目的に、自炊ができるキッチンやリビング、ダイニング、ランドリーやプレイルーム、プライバシーを守れるように配慮したベットルームも完備されている。
寄贈内容
保存食(レトルトカレー)400食分
※神戸ハウス、おおさか健都ハウスにそれぞれ200食分
坂本選手コメント
昨年に続き、甲子園カレーを寄贈させていただきました。球場グルメとして多くの方に親しまれている存在であり、長期保存ができて調理も簡単なことから、こうした形で活用していただけることにご縁を感じています。少しでも施設利用者の皆様の安心や前向きな気持ちにつながれば嬉しいですし、このような活動が自分自身の励みにもなっています。今後もできる範囲で継続して取り組んでいきたいと思います。



















